カテゴリー「69 田中 裕士」の6件の投稿

2018年6月 5日 (火)

何んでか 還暦祝い まいった

この度は、有給休暇をいただき、義兄弟 3家族での親睦旅行に出かけました。

構成は、私の嫁はんの姉二人の夫婦で、兄達はギリギリの兄と云うのでしょうか。

 

この親睦旅行の始まりは、

私が前職を早期退職した翌月に、2番目の姉の息子の結婚式が軽井沢で行われた時、以前ならば、いつも仕事の追われていた私は、行事が済めば、即退散の姿勢で、「当日集合・当日解散」が定番であったが、この時の私は、余す時間を限りなく多く持っていました。

 

のんびり旅情を楽しむべく、軽井沢のペンション「Hotel WELLIES」に結婚式前日の前乗り、結婚式後の残留泊と、お世話になる事にした、最終日の朝、一番上の姉の旦那(兄)から、「蓼科行く?」とお誘いの話があり、私は即決し、「蓼科 sightseeing」が始まりました。

 

以前に仕事で通ったことのある道、町並みが、自分の立場が変わった今、すべてが新鮮であり、なんとも幸福を感じた私は、兄の車の中で「エエなぁ~、エエなぁ~」を連発しておりました。

 

その晩、兄と、まだ学生であった私が、お正月に嫁はんの実家に訪れた時のことや、兄の娘の子守をしたことなど、昔話に花がさき、酒盛りに興じているとき、「今度、なっちゃんとこ(2番目の姉夫婦)も誘うて、また来よか?」の提案があり、「3家族の親睦旅行」が開始されることとなった。

 

1回目  蓼科(同じ所)・車山・諏訪湖・山梨の旅

2回目  高野山・熊野古道の旅

 

   そこで、今回3回目の岡山の旅が始まった。

1日目は、各位移動日のため倉敷でのんびりと過ごす。

2日目は、備中松山城、吹屋(ベンガラの町並み)、湯原温泉で、この湯原温泉「湯の蔵 つるや」で事件が起きた。

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どうも、今年私が 60歳の還暦を迎えるにあたり、お祝いをかねた旅行だったようで、皆で還暦のお祝い、「少し早いけど、還暦のお祝い!カンパ~イ」との発声のもと、宴会が始まり、赤いポロシャツを頂戴することとなった、ここで、何のリアクションも無ければつまらないと思い、ポロシャツの包装袋をかぶり頭巾代わりにし、皆様へ御礼の挨拶を行っておりました。

                                     




ところ、旅館「つるや」さんの従業員が騒ぎを聞きつけ、なんと、なんと、還暦祝いの衣装・くす玉をもって駆けつけてこられました。

私は以前からこんな衣装は「死んでも着んやろう!」と思っておりましたが、つるやさんの「ありがた迷惑」な計らいを無下にも出来ず、羽織ることとなってしまいました。

いざ羽織ると、照れくさいのなんの、しばらくの間、ただただ「おどける」しかなかった。

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騒ぎも、一段落し、皆様に御礼を申し上げた後、

酒宴の席で、私がこのように、心の余裕をもって、みんなと過ごせる時間が持てることを、喜んで頂きました。

 

還暦祝いとは、長寿のお祝いのことで、また、生れ直しの意味もあるそうです。

ほんとうの還暦は、あと2ヶ月先の話しではありますが、

株式会社エイトで心機一転、健康に留意し、自分の心をつつみ隠さず、素直な気持ちで、邁進して行くことを誓いました。

 

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但し、湯原温泉では、隠さなアカンこともあるそうです。

注意して活きてまいります。

 

 

 

 

 



お兄さん、お姉さんたち(あと嫁はんも)ありがとう

湯原温泉 つるやさん ありがとう

株式会社エイトさん よろしくお願いいたします。

 

  建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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2018年5月16日 (水)

自衛隊員の皆様 ありがとう

もう半袖のTシャツで、汗をかきながら通勤している時節柄

「スキーの話しは、もうないやろう!」

と、お叱りの言葉もあるかと存じますが、あえて投稿させていただきます。

 

夕張「マウントレースイ スキー場」

・道路事情がよく千歳空港からあまり時間がかからない。

・ゲレンデ整備が行き届いている。

・横幅が広く、難コースがない。

・スキー客はあまり多くない。

 

そのためか、自衛隊の冬期スキー訓練の場所であり、各地の駐屯地のから訓練に来るそうです。

自衛隊員は、人員輸送車7台でやってくるそうです。

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スキー訓練は3日間のプログラムで、9時~15時の工程で

1日目:講習・滑走訓練

2日目:講習・滑走訓練

3日目:検定・自由滑走訓練

となっているらしいです。

 

訓練の休憩時間ともなると、ゲレンデ内の食堂および喫煙所は、自衛隊員で溢れております。

   

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喫煙所に入ると、9人の自衛隊員がおりまして、せっかくだからと思い、話しかけてみました。

【喫煙所での自衛隊員との会話】

<私>                     <自衛隊員>

・どこから来てはるん~?             : 千歳空港付近の駐屯地から来ました。

・皆北海道の人~?                : 私は関西方面の出身です。

・みんな、ヘタッピ(あまりうまくない)やけど?  : それなりに経験のある者もいるけど難しくて。

・なんで? ・・・

 

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◆◆◆ヘッタッピには理由があった!!!◆◆◆

自衛隊員のスキーは、普通ではなかった!

【スキー板について】

・スキー板:裏面が鱗のようになっており、多少の斜面なら上ることができるもの。

・ビンディング:通常のシューズで履けるよう、つま先のみ金具と皮バンドで構成されている。

 ※普段の訓練用のシューズで簡単に装着でき、かかとは自由に動く、「おもちゃ」のようなビンディング

 

【理由】

<<スキーを履くときも靴は、普段訓練で使用するシューズでスキーを履かなければならないから>>

・いつでも任務を遂行出来るよう、動き易い靴を常時着装

・その靴で、雪山を行軍するためのスキー板着装

の訓練だそうです。

 

そのため、かなり滑走が難しく、熟練するまでは「スッテンころりん!」だそうです。

他のスキー客の見ているなか、まるで初心者のごとく、初歩からの練習を行い、度々こけることを繰り返す。

(少し恥ずかしいと思うところもあるそうです。)

同じ関西のイントネーションでの会話の中で、ぞんざいな言葉で「ヘタッピ」とゆうたけど

日々訓練をし、我々の安全にご助力してくれている自衛隊員達なのでした

『ヘタッピていうて、ごめんなさい。いつもありがとうございます』

あまり活躍の機会がない方がうれしいけど、今後ともよろしくお願いいたします。

 

建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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2018年4月25日 (水)

夕張さん ありがとう

 

お休みを頂いて、日がな一日を「ブラックニッカ」で優雅なひと時を過ごしておりましたところ、

シフト表を眺めて「はたと!閃く」3連休がある・・・・??

 

「ブラックニッカ」が奇跡を呼んだ!・・・「そや!!スキー行こう!」

 

私事、スキーはいつも家族で行くものと決めており、今年も子供との予定が合わずスキーをあきらめていたからです。

・上の子の就職活動の準備が忙しいようで、なかなか話に乗ってこず。

※説得するも。上の子の曰く、「前回のスキーは大学の合格発表前にスベラされた」と。根にもっているよう?

<<スキーに行けば、我を忘れて遊んでいたクセに!と思いつつ・・>>

・下の子は、さっさと大学の友達とともに、スキー(スノボ)の予定を組んでおり、予定が合わず。

 

「(嫁はんと)二人で、スキーや!!」

と叫び、ツアーの検索を嫁はんに強引にお願いした(押しつけた)。

※私は、もう暫くブラックニッカさんと語らいを・・・

しばらくして、嫁はんから「アカン。ニセコいっぱい。」

夕張やったら空いてる。23日夕朝食付きリフト券3日で¥46,400円、行ったこと無いし、どないする。」

ニセコに比べ2万~3万円安やし「なんせ空いとんやったら即決やで」と、申し込んでもらった。

 

以上の如く、念願のスキー、<<マウントレースイスキー場(夕張)>>

【出発日の行程】

645分  自宅出発

820分  神戸空港発

1035分  千歳空港発(バス)

1135分  スキー場ホテル着

12時    着替えてゲレンデへ。かなり時間的に早く感動!!

 

【マウントレースイ スキー場】

『すいている!!』

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ゲレンデには人影もまばら、そこそこの横幅やし、雪の状態もヨシです。

ゲレンデ内の食堂で、「乾杯!!」と・・入ると

食堂内は、2組のスキー客のグループが食事をしている。

スキー客のリフト券を確認すると。

・私より遙か彼方の年配の男性2人連れで 4泊5日。

・同じバスだった、おじいちゃん、おばあちゃん、娘さん、お孫さんのグループは、34日。

※バスに乗るとき歩くのもままならず、5分バスを遅らせた「おじいちゃん」もリフト券を持っている。

スキーウエア-を着ていなければ、特養の食堂のような光景でありながら、各自の持っているリフト券のアンバランスに戸惑いを感じながら、祝賀会を終了し、食堂を出ると・・・

 

『あっと驚く、タメゴロー!!』で

食堂は、大勢の自衛隊隊員で溢れており、普段では見られない光景です。

 

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一体何が起こっているのか戸惑いながら眺めていると、自衛隊員のスキー訓練だった。

 

さあ~。スキー開始!!

初日、1330分にリフトに乗り、まずは「中級+初級」の練習コースへ。

嫁はん共、3年ぶりのスキーのため、「手始め、手始め」と思い滑走する。

初日は中級のみで慣し運転に心がけ慣し運転で18時に終了した。

 

2日目は、いざ全コース制覇と意気込んだが、43°上級は、嫁はんから堅く禁止命令が出たため、我々の立入禁止区域と指定し、以外の全コース解禁となり「いざ、制覇!」と、9時~19時まで滑走。

 

3日目は、9時~14時の間、2度の休憩のみで、1430分のバスに乗りスキー場を後にした。

 

帰りのバスの中で嫁はんと、今回のスキーについて、昼食代わりのビールで反省会を行う。

・子供達と行った時は、我々はすぐに食堂で一休みが常で、全日のスキーはしたことがなかった。

 ※体力が子供についていけなくなっていた。

3日目に来る体の痛みも感じなかった。

※ここマウントは、特に難コースもなく、ある程度の幅があり整備の行き届いたゲレンデは、無理なくスキーができた。

 

「もう~若くないよって~」いっても「ばんばん」滑れるええゲレンデやったなあ~。

どっぷりと、若き日の自分の滑走ができたと錯覚できる。シニアに優しいスキー場だった。

 

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来年も費用が高くならなければ、また来ようと、嫁はんと約束した。

<<夕張さん>>ありがとう。

また、3連休のシフト下さった、大阪支店に感謝しスキーツアーを終了した!!

建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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2018年3月30日 (金)

家飲みのお友達復活(ありがとう)

朗報です。
「エースコック ワンタン麺」が製造再開、スーパーの店頭に並んでおりました。

何故、「朗報か?」
川崎市内に住んだことがない?
「元祖ニュータンタン本舗」のラーメンを食べたことがない?
との人には何の意味も無いことですが。実は、私は11年間住んでおり、関西に帰郷し編み出した
元祖ニュータンタンメンを”まねっこ”ができるアイテムだからです。
(各種袋麺を試しましたが、私の感覚では、「エースコック ワンタン麺」が適任。)

本ラーメンは、「家飲み」のお友達で、
「もう飲めん!」「もうアカン!」と言った時、この1杯が奇跡を呼ぶ。
そこで、今回、「まねっこ タンタンメン」をご紹介させて頂きます。

【材料】
・ワンタン麺
・ミンチ(合い挽き、又は、豚)(豚肉をみじん切りにすることもあり)
・ニンニク
・卵
・ヘテ唐辛子(キムチ用の唐辛子)
※あれば白ネギ


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【作り方】
①肉、ニンニクみじん切りを軽く炒める
②500mlのお湯を入れ、メン・スープを入れる
③メンがほぐれたら、すぐに溶き卵
※メンは「堅めのメンが良い♯♯~~」(八代亜紀)
④ヘテ唐辛子を入れ(最低茶さじ2杯)かき混ぜ、どんぶりに
※白髪ネギを入れたらハイ、おわり


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「衣食住」のうち【食】は、人間の幸福・安らぎには重要なアイテムと思います。
人それぞれの嗜好があるかと思いますが、「何故か旨い、食べてみたい!と思うようなものを作れば、
人が集まる(横取りされる)、それも良き時間と思います。
以上、「家飲み」の和やかな(悔しい)状況のご報告です。


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エースコックさんありがとう
現在の生活に、「エエなぁ~」と思う、今日この頃です!!!
建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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2017年11月29日 (水)

エイト社員ブログ「家飲みの実践」

先月、家族と伴に「家飲み」を決意したことが、会社の社員ブログに掲載されことを家族に報告し、会社も全面的にバックアップして頂いていると家族を説得し、さて、大事な給料(生活費)の中から、実践に必要な、重要アイテムの調達を行います。
何事も、最初が肝心、『普段、酒が苦手な私』の、特訓のためには、自分に言い聞かせる意味でも、「ノルマ」として、次回の給料日までの、1ヶ月分の酒を購入することが肝要かと思います。

酒選びは大変です。
酒類は、ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ウイスキーと多々あり、非常に選択肢の多いものです。
以前飲んだことがあり、「まあエエか!」と思う銘柄を思い浮かべ思案する。
・ビールはエビス(これは、家内がお気に入り)かと思いますが、私としては黒ラベルでヨシ。
・日本酒は桃の滴(これも、家内のお気に入り)かと思いますが、私としてはワンカップ大関でもヨシ。
・焼酎は三岳(これまた、家内のお気に入り)かと思いますが、私としては大五郎でヨシ。
・ワインはVENET(これもまたまた、家内のお気に入り)かと思いますが、私としてはサイゼリアのマグナム1.8L 1000円と思うのですが、家に持って帰るのは少々気が引ける。スーパーのワインでヨシ。
・ウイスキー(残念ながら家内は飲みません)は、オールドと思いますが飽きたため、ブラックニッカでヨシ。

それでは、選択したものでアルコールの単価を計算することに・・・
・ビール:黒ラベル 187円/350ml アルコール度数 5%
187円/(350ml×0.05)=10.69円/ml

・日本酒:ワンカップ大関 185円/200ml アルコール度数 15%
185円/(200ml×0.15)= 6.17円/ml

・焼酎:大五郎 1520円/2.7l アルコール度数 25%
1520円/(2700ml×0.25)= 2.25円/ml

・ワイン:スーパーのワイン 498円/720ml アルコール度数 15%
498円/(720ml×0.15)= 4.61円/ml

・ウイスキー:ブラックニッカ 3400円/4.0Lルコール度数 37%
3400円/(4000ml×0.37) = 2.30円/ml

かなり迷う酒類が検出されました、焼酎とウイスキーです。

ここで飲み方の考察をすることに・・・

■焼酎:選択したものは甲類のため、何かで割らなければ味はありません。
※これだけ飲んでいると、注射前の「エエ臭いヤ~♥♥」と思うものでしかありません。
お茶、ウーロン茶、オレンジジュース、トマトジュース、popメロンの相方が欲しい

■ウイスキー:飲み方は、水道(淀川の水)水と氷のみ。
酒の相方にギャラを払わずに飲めると言うことで、0.05円高値となるが、
「ウイスキー」にしよう!!!

早速購入に走り、飲まなければならない量の試算をすることに・・・
4L×2本=8L=8000ml (3400×2本+消費税=7344円)
8000ml/31日=260ml/日 が1日のノルマです。
毎日飲んでいる、ペットボトル(500mL)のお茶の半分の量です。
※何かさみしい気分です。

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そや! 水割りにすれば、増量出来る!
考え直し、サントリーのホームページ「おいしい水わりの基本」を参照すると、ウイスキー1に対して水2~2.5だそうだ。

実践すべき量は
水2の場合は、1日あたり、約800ml 1ヶ月あたり24L(ポリタンク相当)となりそうです。
実際、少ないのか多いのかは、解りませんが、実践あるのみです。

「家飲み」が出来る、家庭で過ごせる時間のゆとり、と、実践のための重要アイテムを購入させて頂ける糧をくださっている、会社(エイト)に感謝するとともに、協力してくれる家族に感謝しつつ、次回の給料日まで、不足しないよう、大切に実践を重ねて参ります。

建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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2017年10月25日 (水)

エイト社員ブログ「家飲みの大義」

昨年の9月の試用期間から早1年が立ちました。
ありがとうございます。
エイトのお役に立てているのか、否か、不明ですが、
意気揚々と仕事をさせて頂いております。

現在、エイトに就業させて頂き1年、
やっと我が家に帰ってきて1年、ともに記念すべきものでもあります。

私事、震災の翌年、平成8年10月に、なんの因果か、
家を建てざるを得ない状況が発生し、
建築資材・人件費も高いさなかの、実行です。

30年ローン、ひ弱な細腕で、完済しなければなりません。
返済にするには、「働け、働け、せっせと働け!」です。
仕事の為なら何なりと、前職会社の言いなりになり、
わずか5年で、家での生活に別れを告げ、
放浪の旅に出なければならなくなりました。

この度、15年ぶりに帰り、じっくり家を見ると、
外壁・サッシ・細々した各所が、寄る年波には逆らえず、
すっかり老け込んでいることに気がつきます。

そこで、この1年間、気がつくところは、こつこつと修理に励み、
やっとそれなりの年齢に戻りつつある状態です。

「やっぱり、お父ちゃんがおらんとアカンな!」

本日は、ほったらかしの、水廻りの修理を実施しました。
仕事でない(金にならん)作業は、やはり疲れます、早め
に風呂に入り、ベランダで酒盛り開始。

15年間ほったらかしの家に
「ちょっとずつやけど、修理したるで」と乾杯です。

ぼんやり、物思いにふける・・・・
「ほったらかし」「ほったらかし」「ほったらかし」

そや! 
一番ほったらかしていたのは、嫁はん と 子供達やった!!
この家と同じように、過ぎた年月を取り戻さなアカン!!
と、気づいた日でもありました。

家族皆との食事は、同じ時間を共有する一つの穴埋め作業でもあり、
自分自身の心の安らぎにもつながるはずだ。

お酒が苦手な私ではありますが、一つの処方として、
家飲みを(毎日)続けなければならない、
またこれは、15年間、家族を「ほったらかし」にした、
償いであり、絶対実行しなければならない使命であると悟りました。

家族のための、「毎日の家飲み」。
皆、賛成し、協力してくれるものと堅く信じています。

その「「家族に。乾杯!!」」です。
「「家飲み。バンザイ!!」」です。

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建物総合事業本部 大阪支店 田中 裕士

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