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2017年11月14日 (火)

エイト社員ブログ「漫画家ふかさくえみの結婚式&披露宴に出席」

知る人ぞ知る漫画家ふかさくえみの結婚式&披露宴に出席するために、超久しぶりに東京駅まで出掛けた。まさにお上りさん状態で、リニューアルした東京駅も初見参だったのだ。
東京駅前は工事中で、どこを通れば目的地(旧丸ビル)に行けるか迷ったが、何とかたどり着いた。

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丸ビル35Fからの眺めは最高だった。皇居が目の前にあり、想像以上に小さく見えた。
遠くには富士山が望め、日没直後の光景は絶景であったが、写真は今一であった。

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結婚式&披露宴はレストランで行われたが、人前結婚式という初めての経験である。
親戚と親しい友人が数人参加して、出席者が証人となる
結婚式とのことで、宗教による儀式や昔からのしきたりに
拘らず、立会人や演出のチョイスは新郎・新婦の自由自在と
いうもの。
最近、増えているらしい。
受け付けには、二人のイラストが。
彼女が作成したイラストなのである。

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新郎・新婦が入場し、新郎・新婦の結婚の誓約宣言、指輪の交換、キス、結婚成立の宣言(参列者が承認
サインした結婚誓約書に新郎・新婦が署名し、司会者が結婚誓約書を出席者に見せる。右下写真)、これで結婚式は終了し、退場となり、披露宴へと続く。
新婦は公人に等しいが、新郎は一般人なので、目隠しさせてもらいました。

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料理はフレンチであったが、そのメニューにも彼女のイラストが。(部屋の明かりが赤色だったので赤い)
そして、ウェディングケーキにも。

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漫画家のふかさくえみと新郎が、出席者へ目一杯の感謝を込めての演出であった。
このふかさくえみは、実は私の姪っ子なので、親戚として参列したもの。
新しい結婚式のスタイルをありがとう。
いつまでも幸せに!

管理本部 経営企画部 課長代理 宗雪 敏史

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2017年10月26日 (木)

エイト社員ブログ「手術入院」

今まで耐えてきた腰痛の手術に遂に踏み切った。
何度となく腰痛で複数の病院にお世話になったが、
いずれも手術しても治る保証は無い、病気と仲良くしなさいとのことで、
手術をしてもらえなかった。

ある時、会社のクルーさんの契約時の教育の際に、
あまり聞かない病院名だったので、
場所とか何を得意にしている病院かを検索してみた。

すると、腰痛の手術の症例が非常に多い病院だということが分かり、
ここなら手術をしてもらえるかもしれないと思い、
藁をも掴む思いで診察を受けて、手術に至った。

骨をボルトで固定する方法もあったが、
まだ若い(?)ために、その上の骨に負担がかかって
再手術が必要になることから、圧迫されている神経側の骨を削って、
痛みを緩和する「開窓術」という術式になったとのこと。

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手術室に入り、口にマスクを装着して間もなく麻酔が効いて眠りに落ちた。
目が覚めたら、手術は終了していた。
病棟に戻ったが、その日は半ICU状態で、周りには監視機器が稼働。

翌日から食事が始まり、腹ペコだったので美味かった。
手術後に完食した人は珍しいとのことで、看護師さんらは驚いていた。

部屋の担当の看護師さんは細身で奇麗なSさん、
休日の担当看護師Fさんは内田有紀似の私にとってのアイドル的存在で、
毎日が生き生きとして、傷口も早く治るような気がした。

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また、看護学校からの研修生に実習させてもらっていいか確認があり、
どうぞと回答。
上右の写真は、看護学校からの研修生Mさんで、
もう一人の男子T君と一緒に、
私の日常検診(脈拍数、血圧、聴診器での確認等)や
身体拭き等の実習を行った。

手術の翌々日から歩行訓練が始まった。
初日は歩行器の手すりにかなり頼ったが、
段々と歩行器に頼らなくても歩けるようになってきた。

昼間の歩行器を使用しての歩行確認、
夜間の歩行器を使用しての確認、
歩行器を使用してエレベータに乗れることの確認と
一日一つずつのステップを踏んで行った。

下の写真は歩行器を使用しての歩行訓練中の写真であるが、
研修生が最後の日ということで、二人の研修生と並んで、
研修生の学校の先生に撮影してもらったもの。
個人情報の流出を気にされていたので、
名前や学校を示すものは目隠しとしました(汗)。

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その後、昼間の歩行器無しでの歩行確認、
夜間の歩行器無しでの歩行確認、
歩行器無しでのエレベータに乗れることの確認を経て、
自由に歩けるようになった。

でも、仰向けに寝ていると、傷口が圧迫されるためか、まだ腰が痛かった。
そうこうして、何とか退院できた。

年内は腰を曲げないよう、捻らないよう言われているが、
長年の持病であった腰痛が解消できるかと思うと、
2週間に渡る傷病休暇を頂いたエイトに感謝すると共に、
手術をして頂いた病院に感謝するばかりです。

管理本部 経営企画部 課長代理 宗雪 敏史

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2017年8月 7日 (月)

エイト社員ブログ「富士山清掃ボランティア ver.2017」

2017年8月5日今年も富士山清掃ボランティアに参加した。

以前の会社にいる時に、環境ISOに関連し、
ボランティア活動の一つとして、会社の出勤日と重ならない限り、
会社として団体登録し、OBとして参加しているもので、
今年は団体として18名の参加
(昨年は30名で二班に分かれての参加)となった。

前日に昔の仲間との前夜祭があるので、前泊が必要であったが、
今年は河口湖の湖上祭と重なりホテルの予約が取れなかった。
そこで昨年末に購入したエイトの保養所(リセス河口湖)を
利用させて頂いた。

保養所からの眺望はなかなかのものであったが、
あいにく到着した前日の4日は雨。
下は4日の写真で富士山は拝めませんが、
2つ目は翌朝の写真で、富士山を拝むことができました。

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前夜祭は、個人的には、同窓会的な意味合いが強く、
昔の仲間との宴会が催された。

 1年ぶりの再会であったが、気の置けない仲間であり、
楽しいひと時はアッという間に過ぎた。

 保養所に着いて、ソファの寝心地が素晴らしく、
そのまま朝までダウンでした。

 集合場所は、富士北麓公園で、ここで開会式が行われ、
現場に出発となる。
 「富士山をきれいにする会」は、共通の黄色のタスキを付けているので、
作業中も識別ができる。

 下は周辺の市長、町長らの主催者側の席で、2つ目は参加団体メンバです。
 今回は前の会社の社長も初参加。来年は前夜祭にも参加とのことでした。

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 開会式後は、バスで現場まで移動するのですが、
夏季期間中はマイカー乗入禁止によるためか、
5合目までスムーズに行けるのが素晴らしい。

 5合目から今年も佐藤小屋までが作業担当区域のため、
ひたすら下を向いてゴミ拾いを実施。それ以降は自由行動となり、
例年通り6合目まで汗して登った。6合目から頂上は一時晴れていたが、
その後ガスが出て視界は悪くなった。
 6合目からの下りの状況は下の写真の通りです。

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世界遺産である富士山の清掃ボランティアに
参加できる機会を頂いたことに感謝です。

また、宿泊ホテルが予約できなかったが、
エイトの保養所に泊まれることができたため、前夜祭にも参加できました。
エイトに感謝です。年々体力的に厳しさが増して来ると思いますが、
来年も参加しようと思っています。

管理本部 経営企画部 課長代理 宗雪 敏史

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2017年7月 5日 (水)

エイト社員ブログ 「父の日 Ver.2017」

2017年の6月18日(日)は、父の日でした。

毎年プレゼントを送って来る二人の娘達から、

今年は「八海山の発泡にごり酒」と

「サーモスのタンブラー」が送られてきました。

タンブラーは、何と「敏史専用」と名前入りなのです。

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八海山の発泡にごり酒は、また別の日に飲むこととし、

取り敢えず冷蔵庫に入れました。

もう一つの名前入りタンブラー、これを早速使用させて

もらったのですが、凄い性能!!!なんです。

シャワーを浴びた後に、焼酎の水割りを入れて飲みましたが、

全く結露が無いのです。

いつもはコップで飲んでいますが、結露が垂れて、

一杯目からコップの下がビショビショ!なんですが、

このタンブラーは、何杯飲んでも、一滴も結露が付かないのです。

しかも、氷の溶けが遅いので、氷の追加も少なくて済んで、楽々です。

娘たちに感謝です。

管理本部 経営企画部 課長代理 宗雪 敏史

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2017年6月28日 (水)

エイト社員ブログ 「我が地元」

現在の地に引っ越して、早30年余りが過ぎました。
いつのまにか、我が人生の中で一番長い生活の地となってしまいました。
実家は既に無く、戻る場所も無いので、この地が終いの地となりそうです。

二人の子供は既に巣立って、女房と二人だけの生活です。
6月10日に、散髪に行く途中にある華蔵院に寄ってきました。
ここは、関東八十八か所霊場の第二十二番札所になります。

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ちゃんと仁王門があり、2体の金剛力士像が見られる
割と珍しい寺なのです。
でも、寺は門の陰で見えない程小さいのです。
土曜日の昼前だからだろうか、人っ子一人いませんでした
が、静かに美しい像を見ることができました。

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散髪やさん、これは行きつけを作るところからスタートしますが、
この地に来て最初に見つけた
歩いて行ける近くの散髪に行き始めて、こちらも30年余り。
予約をしてあるので、入るとすぐ自分の番です。

今日はどうしますか?との質問。
暑くなってきたので、いつもより短め、少なめでお願いします。
これで散髪がスタートします。

散髪の椅子に座ると、毎回なぜか眠くなってしまいます。
ウトウトしながら、いつの間にか散髪が終わり、椅子を横にして
顔の剃りに入ると、もう爆睡状態。
いつの間にか、こちらも終わり、シャンプーして髪を整えて終了し、
お金を支払って完了です。

完了後、何か飲み物でも?と。アイスコーヒーをもらい、新聞を
読みながら、しばしの休息。
サッパリして、明日からまた頑張るぞ!、と誓う私なのでした。
地元に感謝です。

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管理本部 係長 宗雪 敏史


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2017年4月21日 (金)

エイト社員ブログ 「結婚記念日」

4月14日は、結婚記念日です。
エイトでは、福利厚生の一つとして、記念日休暇があり、
それを利用させて頂きました。

結婚してから30年間、毎年花をプレゼントしてきましたが、昨年は今までとは
異なるものをプレゼントしようと、掃除をしない妻に、トイレ、洗面所及び浴室の
ハウスクリーニングをプレゼントしました。

浴室の天井のカビが大きな課題でしたが、お陰で奇麗になりました。
また、長年使用して、五徳が一か二徳しかなくなったガス台交換工事もしました。
昨年は洗濯機、冷蔵庫も相次いで故障し買い換えましたが、
これでしばらく自宅の設備関係は持ちそうです。

さて、今年は何をプレゼントしようかと考えた結果、自力で浴室のタイル磨きを
プレゼントすることにしました。我が家の浴室は、壁は天井までタイル貼りなので、
全面クリーニングは結構体力的に負担であり、やる気を起こさないとできないと
思っていましたので、この時を利用させてもらいました。
一部ですが、紹介させて頂きます。

Before

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After

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そして、洗面所の蛇口で水漏れが発生していたので、ホームセンターにコマを
買いに行き、修理もできました。
特に妻には、何も報告していませんが、気がついたかなぁ?
夜は、二人でささやかな祝い(お互い口には出しませんが)として、
一口ステーキを食しました。

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あうんの呼吸での行動だと思っています。
30有余年間付き合ってくれているお互いへの感謝と考えています。
この日のために休みを頂いた会社にも感謝です。

管理本部 経営企画部 係長 宗雪 敏史

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2016年12月 7日 (水)

エイト社員ブログ 「母の7回忌」

早いもので、母が亡くなってから6年が経過した。
12月11日が命日なのだが、会社の研修旅行と重なっていることや
妹の家族の都合もあって、11月13日に7回忌法要を行った。

晩年パーキンソン病を発症し、自宅で療養していたものの、症状が重くなり、
千葉東病院で数年入院していたが、6年前に亡くなった。
母は、愛媛県今治市のお手伝いさんが大勢いる良家の、7人兄妹の下から2番目の
お嬢さんで育ち、縁があって、国家公務員の父と結婚し、2年おきに勤務地が変わり、
私と妹を育て、お嬢さんが経験したことが無い苦労をしたと聞いている。

そして、私が小学校高学年の時に、自宅を購入し、父が全国を単身赴任することになり、
私たちには越境入学をさせてまで、レベルの高い学校で教育の場を与えてくれた。
今の自分があるのは、母のお蔭だと、感謝してもし切れないほど感謝している。

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7回忌を迎え、父と私と妹の家族が出席して法要を行った。
父は既に90歳を超えており、一昨年の年末から昨年の年始にかけて、
死の境をさ迷ったが、奇跡的に復活し現在に至っているが、
7回忌法要で父の涙を目にした。父の母への愛情に、思わず私も涙した。

私の妹の長女に、電子マンガ家?の深作絵美(ペンネーム:霜風るみ)がいて、
「すこやかペンギン」という公式サイトでも見ることができるのだが、
私の下の娘が大ファンで、マンガ本を持ち込んで、サインをもらっていた。
母の7回忌法要ではあったが、ホッコリできるシーンであった。

次の13回忌は6年後となる。
父がそこまで持つか心配ではあるが、母と父に感謝する機会であった。

管理本部 経営企画部 係長 宗雪 敏史

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2016年10月13日 (木)

エイト社員ブログ 「誕生日」

9月15日でまた歳を重ねてしまった。
当日、娘達から祝い酒が届いた。
父の日に“again”という「貴醸酒」を送ってくれ、美味しく頂いたが、
今回は「ひやおろし」という日本酒を送ってくれたのです。

東北の3蔵元の「一ノ蔵」、「浦霞」、「大山」でした。
写真を撮り忘れたので、ネットの情報で紹介です。

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「ひやおろし」とは、通常の日本酒が過熱処理を2度するのに対し、
1度しかしないもので、江戸の昔、冬にしぼられた新酒が劣化しないよう
春先に火入れ(加熱殺菌)した上で大桶に貯蔵し、ひと夏を超して外気と貯蔵庫の中の
温度が同じくらいになった頃、2度目の加熱殺菌をしない「冷や」のまま、大桶から樽に
「卸(おろ)して」出荷したことからこう呼ばれ、秋の酒として珍重されているものとのこと。

早速夕食に「一ノ蔵」を頂いたが、“again”のような香りがして、実にうまかった。
翌日「浦霞」を頂いたが、これまた「一ノ蔵」とは異なる香りで実にうまかった。

また、女房からは、追いかけで行った仙台から、「浦霞禅」が送られてきた。
「浦霞」より、精米歩合をさらに10%あげたもので、その昔東北に出張する都度、
出張先からよく頂き、こちらも美味しく頂いたことが女房の印象に
残っていたものと考えられる。

誕生日に大好きな日本酒を送ってもらい、家族に感謝です。

管理本部 経営企画部 宗雪 敏史

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2016年8月19日 (金)

エイト社員ブログ 「富士山清掃ボランティア」

2016年8月6日富士山清掃ボランティアに参加した。
これは以前の会社にいる時に、環境ISOに関連し、
ボランティア活動の一つとして、会社の出勤日と重ならない限り、
会社として団体登録し、参加しているもので、
今年は団体として30名を超える参加(昨年は10名で参加資格ギリギリ)となり、
二班に分かれての参加となった。
 
個人的には、同窓会的な意味合いが強く、前夜祭と称して
昔の仲間との宴会が催された。1年ぶりの再会であったが、
気の置けない仲間であり、楽しいひと時はアッという間に過ぎた。
当日のホテルからの富士山は雲一つなく、今までにない快晴状態だった。

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集合場所は、富士北麓公園で、ここで開会式が行われ、現場に出発となる。
「富士山をきれいにする会」は、
共通の黄色のタスキを付けているので、作業中も識別ができる。

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開会式後は、バスで現場まで移動するが、
夏季期間中はマイカー乗入禁止によるためか、
5合目までスムーズに行けるのが素晴らしい。

5合目から佐藤小屋までが作業担当区域のため、
ひたすら下を向いてゴミ拾いを実施。それ以降は自由行動となり、
例年通り6合目まで汗して登った。6合目から頂上は晴れていて、
最高の天気であった。

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6合目からは、山草の写真を撮りながら下った。
可憐な花々が美しい

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世界遺産である富士山の清掃ボランティアに
参加できる機会を頂いたことに感謝したい。

また、年々体力的に厳しさが増して来ると思うが、
来年も参加しようと思っている今である。

管理本部 経営企画部 宗雪 敏史

 

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2016年6月27日 (月)

エイト社員ブログ 「父の日」

2016年の6月19日(日)は、父の日だ。
いつものように、競馬の予想をしながら、テレビを見て、休養していると、
昼過ぎに宅配便で私宛の荷物が届いた。毎年律儀に送ってくる娘達からだった。
上の娘は既に家を出てアパート生活をしており、
下の娘も家を出て、同棲生活をしている状況だ。
荷物を開けてみると、一の蔵の銘酒、2本が入っていた。

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この日本酒は「Again」と書いてあるが、「アガイン」と読む。解説書には、

「宮城県の方言で「あがいん=召し上がれ」という意味も持たせています。
食事と共にお酒を一通り味わった後に、「再び」楽しむ特別なお酒として、
くつろぎの時間を演出する
ディジェスティフ(食後酒)としておすすめです。」とある。

また、この貴醸酒は、日本酒をつくる過程において、
モロミを仕込む際、水・麹・蒸し米を3回に分けて
タンクに入れて仕込む(三段仕込み)が、
貴醸酒は3回目の入れる水の代わりに
日本酒(純米酒)を入れて仕込むのは特徴であり、
貴腐ワインのような濃醇な味わいに仕上がるとのこと。
東日本大震災の支援の意味も含めての購入、プレゼントである。
早速冷蔵庫に冷やして、私は食後酒ではなく、夕食時に頂いた。

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実にうまい、なんて芳醇な香なんだ・・・
月曜日からの仕事に、また頑張ろうという気にさせてくれる日本酒である。
娘達に感謝すると共に、この美味しい日本酒をつくった宮城の方々に感謝である。

管理本部 経営企画部 宗雪 敏史

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